実は先週末、自宅の引越しをしました。
左から右へ引越し中。日通さんにお手伝いいただきました。
私が1歳のときから44年間住んできた家でしたが、さすがにいたみがはげしく引越しとなりました。
それはそうと、日曜日は普段なれない力仕事をそれなりにこなしたので・・・、恐れていたのは筋肉痛。
月曜日に少しきて(これくらいか)と安心していたら・・・
今日かなり右肩あたりに筋肉痛が・・・
痛みはよいとしても、2日も遅れてやってくることもかなりショック 
やっぱ、歳なんですかね・・・ 
もちろん仕事には支障ありませんので、ご心配なく 
安楽さんへ
この頃は、放射能を水道水から飲めるよい時代になり、なんだか気分高揚の日々で、これも放射能水の効果でしょうか!
今日、三鷹の駅前で、東国原前知事が選挙演説、大変な人気で、1メートル先に日焼けした顔の東さんが、この人も自分の人生かけて、走っているのだな~と!
さて、最近の調査結果です!
安楽氏系図の始祖は、三郎俊貞となっていますが、僕の調査では、肝付氏始祖肝付大隅守兼俊の子兼高が、初代安楽兼高となります!
郷土史家の宮路 俊貴さんは、肝付兼俊の子兼高は、初代梅北兼高説のようですが、僕は安楽兼高が、安楽氏の始祖だと90%で正しいと思います!
肝付良兼の家臣(たぶん、家老職)で、安楽兼元と子の兼際(兼朗)とあり、安楽氏は、肝付氏から独立した領主ではなかったと思われます!
兼元は、柏原氏も名乗っていたようなので、東串良の柏原に居住していたのでしょうか!
人生には、上り坂、下り坂、まさかで、始祖安楽兼高はまさかでしょう! では、また!
投稿: 肝付人 | 2011年4月 6日 (水) 22:44